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アレルギー・呼吸器疾患で長年悩んでいるあなたへ

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皆さまこんにちは

あなたの望んだ未来を邪魔しているブロックを取り外し理想の未来を手に入れる方法

をあなたに分かりやすく伝える専門家

広島市安佐北区で
ピプノセラピーサロン

🌹Rose Garden🌹を経営しています

ヒプノセラピスト 越水有里子です。

いつもご覧になってくださりありがとうございます。

あなたが今このブログを読んでくださってるってことはなんらかの解決したいお悩み、トラウマ、心の病気や体の痛みや痒みなどお持ちなのかもしれません。

薬を飲んで治った。

病院で治療して治った。

整体に行ったり、ヨガや、瞑想をして良くなったって方は閉じてください。

ただもし、あなたが今までいろんなことを試したりのに症状が改善しなくてお悩みなら朗報です

なぜなら、催眠療法(ヒプノセラピー)という心理療法は潜在意識に落とし込む為、とにかく早いのです。

あなたの普通の意識(潜在意識)では達することができない、何千年も何万年も前の記憶の貯蔵領域から、連想を引き出すことができる為、根の深い病気やトラウマから多くの患者を劇的に回復させることができるのです。

前世療法の本を読んで、退行催眠を患者にしている時、ブライアン・ワイス博士と同じように、たまたま、前世にまで患者の記憶が戻り、病気の原因となっている場面を再体験することで、病気が治ってしまったということを報告してこられた方がたくさんいらっしゃったそうです。

そのうちのお一人、である、ロバート・ジャーモン博士のところに来られたお二人の方を紹介させていただきます。

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お一人目は、レイシーさん、40代後半 高校教師
長い間、喘息の苦しみ、水に対する恐怖症がありました。

1回目の退行催眠で
8歳か9歳の女の子だった時、崖から落ちて溺れて死にました。

次に古代中近東で11歳から12歳の女奴隷だった過去世を思い出しました。

この時、彼女は
枯草や藁でレンガを作る仕事をしていました。
濡れた藁を積んだ荷車が倒れてその下敷きになり窒息死しました。

この死の退行催眠の後、喘息は目に見えて良くなり、生まれて初めてアレルギーの季節になっても症状がです、薬も使わずに済んだそうです。

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もう一人の方、51歳になる女性経営者 エリザベスさんは呼吸器疾患の原因を探るためにジャーモン博士のところに前世療法を受けにきました。

1879年、マサチューセッツ州に住むノラという16歳の少女だった時の記憶が蘇りました。

彼女はシャツ工場で働いていました。

耳が聞こえず、話すこともできません。

そして両脚が義足のため歩くこともできなかったのです。

工場に火事が起こり、彼女は逃げることが出来ずにそこで亡くなりました。

火事で死んだ場面を見た後、エリザベスの呼吸器の病気は治っていました。
窒息するのではないかという長年の恐怖も無くなりました。

そして彼女の価値観も、人生もすっかり変わったのでした。

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このように自分の症状や恐れや、不健康や依頼心の真の原因を過去世に退行することで目にし、再体験し、理解することで心のトゲが抜かれ、痛みが消え去り、病気は良くなるのです。

催眠療法(ヒプノセラピー)をやるだけでは不十分で、
始める前に、患者さまを具体的に知るため、カウンセリングに時間をかけます。

そして着地点を決めるのです。

そして催眠状態から覚めた後も、催眠中に導き出された感情や、気づき、情報などを、現在のあなたの状況と統合させていきます。

そこまで丁寧にやっていくことで成功率はグッと上がるのです。

First Step

まずは、お話を聞かせてください

「何から話せばいいか分からない」——それで大丈夫です。
うまく言葉にできないところから、一緒にほどいていきましょう。