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追い詰められるような焦りみたいなのはなくなって来た

追い詰められるような焦りみたいなのはなくなって来たのイメージイラスト

皆様こんばんは

あなたの望んだ未来を邪魔している
ブロックを取り外し理想の未来を手に入れる方法

をあなたに分かりやすく伝える専門家
広島市安佐北区で
ピプノセラピーサロン
🌹Rose Garden🌹を経営しています
ヒプノセラピスト 越水有里子です。
いつもご覧になってくださりありがとうございます。

なぜかわからないけど
やらねばならないと
追い込んでいた女性の方が
前世療法を受けて
特攻隊の笑顔に救われたと嬉しいメッセージをくだ方女性の方を紹介させて頂きますね♪

ゆりこさん、こんにちは😊

先日はセッションのまとめを
ありがとうございました💖

セッション後、
前世で特攻隊の生き残りの1人
というのがとても重く感じられました。

実際はそうではないとしても
ここ数年、特攻隊の人たちの遺書を読んだり、
「知覧の記念館?」や
「江田島の術科学校」が気になり、
いつか必ず行きたいと
思っていたせいもあるかもしれません。

前世で自分が死んだ後に、
特攻隊の仲間からかけられた言葉は、
本当に自分が今、
欲しがっていたもののような気がします。

その後、
インナーチャイルドに話しかけたり、
内観をするようにしているのですが、

母が、亡くなった父に対して、
何かにつけて、
「馬鹿たれ」と言うのを聞くと、

以前は「もうやめて!」と
怒っていたのですが、

今は、父に先に死なれて、
母はおいていかれて、
「寂しくて言ってるんだな」と分かっても、
やっぱりモヤモヤしてやるせない気持ちでした。

それでふと、
「母が、私の写し鏡だとすると
私はどういう状態なのかな?」と考えました。

すると、
父が体調を崩してから亡くなって、
その後しばらくずっと、
パートに行きながら、
毎週末 帰省して、
父の病院に行ったり、
母に何度も同じ説明をしたり、
亡くなった後も、
大変だったことを思い出しました。

当時はコロナで、
父に面会も出来ず、
「辛い」とか、
「悲しい」とか、
「悔しい」とか、
言葉では言い表せないほど
疲弊していたのに、

自分の気持ちに蓋をして、
とにかく目の前のことをただ、
こなしていました。

その時のやり場のない気持ちが、
心にこびついて、
疼いているんだと気づいたんです。

それで、その時の気持ちを感じて、
癒すことを今しています。

少し楽になったというか、
追い詰められるような焦りみたいなのはなくなって来たようです。

「その時の自分の気持ちを無視して本当にごめんね」という気持ちです。

貴重な体験談をありがとうございます♪
特攻隊で仲間たちは亡くなり、
自分ひとり生き残ったことへの罪悪感を
未だにどこかで待ち続け、

なぜだかかわからないけど
「やらねばならない」と思って自分を
追い込んでしまい、今を楽しめなかった‼️

でも、その原因となっていた前世を再体験し、
特攻隊の仲間から笑顔で「よくやったね」
と生き方を褒めてもらえましたね!

それによって〇〇さんは解放されて、
追い詰められるような焦りみたいなのはなくなって来られて本当によかったです‼️

生きて残されているものの辛さも
よくわかりますよね。

お母さんとの関係も見つめ直されたり、
自身の辛かった時の気持ちに蓋をしていたことにも気づかれて、
さらにインナーチャイルドの癒しを
しっかりされてるのも、
本当に素晴らしいですね!

もう、これがいつでも、
どこでもできるのは
〇〇さんの宝ですね🫶🌟

First Step

まずは、お話を聞かせてください

「何から話せばいいか分からない」——それで大丈夫です。
うまく言葉にできないところから、一緒にほどいていきましょう。