天国言葉を唱えているのに変われない本当の理由
こんばんは
無観を手放し
本音で生きる人生を取り戻す
ヒプノセラピスト Yuriko です。
天国言葉を唱えても変われない理由
「もっと前向きになりたい」
「自分に自信を持ちたい」
「人の目を気にせず行動できるようになりたい」
そのために、
毎日天国言葉を唱えている方も多いと思います。
けれど、ご相談の中でよく聞くのが、
「何度も唱えているのに、
なぜ私は変われないのでしょうか」
「変われる人もいるのに、
私には何が足りないのでしょうか」
というお悩みです。
天国言葉を唱え始めてから、
良いことが起きるようになった、
人生が変わったという方がいる一方で、
「何年も続けているのに、何も変わらない」
「だんだん言うことさえ苦しくなってきた」
という方もいらっしゃいます。
では、同じ言葉を唱えているのに、
なぜこのような違いが生まれるのでしょうか。
よく、心の中を
「泥水の入ったバケツ」にたとえることがあります。
そこへ天国言葉というきれいな水を、
一滴ずつ入れていく。
続けていけば、
少しずつ水はきれいになっていきます。
ただ、心の中の泥水があまりにも濃いと、
変化を感じるまでに時間がかかります。
その間に現実で嫌なことが起きたり、
深く落ち込んだりすると、
「もう言いたくない」
「続けても意味がない」
と、途中でやめてしまうことがあります。
つまり、単純に「唱える回数が足りない」
ということだけではないのです。
なぜ、続けることさえ難しくなってしまうのか。
そして、天国言葉を心の奥まで届かせるためには、
何が必要なのか。
今回の動画では、その理由を詳しくお話ししています。
続きは、こちらの動画からご覧ください。