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変わりたいのに変われないない本当の理由

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こんばんは

無価値観を手放し
本音で生きる人生を取り戻す
ヒプノセラピスト Yuriko です。

あなたは変わりたいと思っているのになぜか変われない。

そんなふうに思ったことありませんか?

✔︎自分の自信のなさ
✔︎劣等感
✔︎自分責め
✔︎幸せになってはいけない感覚
✔︎人の顔色をうかがってしまう
✔︎おどおどしてしまう
✔︎人に合わせてしまう
✔︎空虚感や孤独感がある
✔︎自分の意見が言えないなど

本を読んだり、
カウンセリングを受けたり、
占いに行ったり、
良い言葉を唱えたり、
自分を褒めてみたり、
色々やつてみたのになぜか変わらない。

今日はそんなあなたへ

変わりたいのに変われない本当の理由をお話しします。

1️⃣それって性格ではなくて間違った思い込み
劣等感や自己肯定感の低さは、性格ではなく変えることができる。

2️⃣過去の環境が関係している
甘えられなかった。
兄弟と比べられた。
親が厳しかった。
親が夫婦仲が悪かった。
過干渉、放任、依存症など

3️⃣ポジティブに逃げている
現実を見ずに、明るくしていれば良いと思っている。
今起きた嫌な出来事に対して、ポジティブに解釈するのは有効。
過去の出来事をポジティブに解釈するのもOK

だけど、過去の出来事で潜在意識に刻まれたネガティブな感情は
そこに行って、気づいて、感じて、吐き出して、
認めて、愛し直してあげないと埋まらない。

4️⃣親を悪者にしたくない
いい人ほど、親を悪者にしたくなくて、
本当の意味で向き合いにくい。
親を、悪者にしましょうと言っているのではありません。
ただあなたがその時に感じた感情に正直になりましょう。
ということなんです。

親が怖かったなら怖かったね。
わかってもらえなくて腹が立ったなら、
腹が立ったしっかり、感じること。

5️⃣自分の感情を置き去りにしたまま
気づいてあげることができていない
ネガティブな感情が悶々と生き続けている。

成仏していない。
蓋をしたまま。
ここが苦しいよ。

「助けて!」「早く気づいて」と悲鳴をあげている。

今日はここを詳しく話していきます。

First Step

まずは、お話を聞かせてください

「何から話せばいいか分からない」——それで大丈夫です。
うまく言葉にできないところから、一緒にほどいていきましょう。